|
タイトル:
|
第2章段取り
|
| 質問の概要: |
第2章段取り
|
| 回答の概要: |
第2章段取り
|
| カテゴリ: |
|
| 企業名: |
|
| 業種: |
|
| 相談年月日(yyyy/mm/dd): |
1970年 1月 1日 木曜日 9時0分0秒 JST
|
| 登録者: |
菊地 薫
|
| 登録者所属機関: |
産業技術総合研究所 つくばセンター
|
| タイプ: |
Q&A
|
| キーワード: |
プレス加工 金型
|
|
ハンドル:
|
Document-5886
|
|
所有者:
|
菊地 薫
|
| 作成日: |
2001年 9月 11日 火曜日 9時24分36秒 JST
|
| 更新日: |
2002年 12月 25日 水曜日 16時52分34秒 JST
|
|
更新者:
|
菊地 薫
|
|
文書ファイル:
|
04第2章段取り.pdf
|
|
コンテンツタイプ:
|
Adobe PDF文書 (application/pdf)
|
|
ロックユーザー:
|
|
| サイズ: |
336188 |
| 要約: |
9 第2章 金型組立の段取り 2.1 製品図の理解 製品図面の中には、金型製作に関する情報が集約されているので、その内容を確実に理解して、組 立作業に着手しなければならない。 (1)被加工材 トライ加工(試し加工)は、実際の量産加工の時に使用されるものと同じ仕様の被加工材を用いて 実施されるのが原則である。材質(硬度も確認)、板厚と公差、材料幅と公差、などが確認項目となる。 (2)形状と寸法 プレス加工するときに問題となりそうな形状と寸法部分を予め理解しておくことが、組立作業の無 駄を省くコツとなる |