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タイトル:
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005§4キャビティ・コア.pdf
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| 質問の概要: |
中小企業事業団
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| 回答の概要: |
中小企業事業団
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| カテゴリ: |
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| 企業名: |
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| 業種: |
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| 相談年月日(yyyy/mm/dd): |
1970年 1月 1日 木曜日 9時0分0秒 JST
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| 登録者: |
菊地 薫
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| 登録者所属機関: |
産業技術総合研究所 つくばセンター
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| タイプ: |
Q&A
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| キーワード: |
プラスチック 成形 金型 キャビティ コア
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ハンドル:
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Document-11669
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所有者:
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菊地 薫
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| 作成日: |
2002年 10月 28日 月曜日 16時52分15秒 JST
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| 更新日: |
2002年 12月 25日 水曜日 16時45分22秒 JST
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更新者:
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菊地 薫
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文書ファイル:
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005§4キャビティ・コア.pdf
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コンテンツタイプ:
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Adobe PDF文書 (application/pdf)
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ロックユーザー:
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| サイズ: |
1096640 |
| 要約: |
§4 キャビティ・コア 1.プラスチックの成形品の肉厚 成形品の外形はキャビティできまり、成形品の肉厚はキャビティとコアの間隙の大きさ できまる.成形品となる溶融材料はゲートからキャビティとコアの間隙に侵入して、内部 を充填していく.設計的に外形が定まってしまうと肉厚はコアの寸法できまる. 肉厚が薄すぎると溶融材料は流れにくくなり、充填不足、ウエルドラインの顕著な発生 が見られるようになる.また、外力に対する力学的強さが弱くなる. 肉厚を厚くすれば、材料が流れ易くなるけれども、簡単に上記の問題が解消するもの |